●ディーきゅんは構成記号がホント単純だとおもた

筆を動かす程度の意味しかない。ただ、灰色の太線+黒1pt線の組み合わせはサムネの印象と実寸の印象を多少近似させる効果があるらしい。イヤじゃない、むしろ好きな部類かもなー。描き終えてみて、けっこう自分好みの情緒を出せそうな感触がある。少し迷いが晴れたかなぁ。
●覚えられないなら覚えなくていい
覚えられないなら覚えなくていい
大事なことは覚えられる
忘れてしまうことは忘れていい
大事なことは忘れないから
これが描画活動における、マイ・ポリシー のようなものだ(※1)。↑の絵にしても、秋時点の自分だって描こうと思えば似たレベルで描けたかもしれん。春→夏くらいだとムリだったな、確実に(w。一進一退というか、思いついては忘れる、その繰り返しだ。積み上げる気は、今のところあまりない。積み木・ブロックをまずは数量先行で確保にかかっている、そゆイメージだ。朝令暮改とも言える変遷を繰り返して、少しずつ実を得ていければいい。基本、微速前進であるべきなのだ。ハイでもウツでも、微速を心がけること。止まらず急がず、ペースを守る。最初から牛歩狙い。
と自分に言い聞かせるように書く。
●そんなことよりメガネ男子だ
メガネ男子は何処か自分を重ねてしまう部分がある(※2)。だから、ドキドキできる。性的に、自己愛的に、違和感・忌避感的に、ドキドキできる。描く事の自分にとっての意味は、一つに内向きpingだ。pingを打ち込み、この自己という構造を探る意味がある。だから、ドキドキできるということは、そこに急所・構造中心があるからなのだと考えたりする。
----
※1
文章の場合は前後の整合性を失うとヘモモモ・・・だし、ある程度覚えてないと如何のだよなぁ。でも、すぐ忘れ(ry
※2
ただし、金髪・ツンツンヘアーなんかだと連想が働かない。自分にそゆ属性は皆無だかんね。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)