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「【特定電子メール法に基づく表示】広告メール、迷惑メールの送信はお断りします。」って言えってオジちゃんが……


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●ケツメドって
 関東方言だったんすね。いやさ、何かのエロゲ題名だとばかry

●ビタミンC
 鼻血は夏が近づいて来てから頻度も減ってきたけども、イボが治らない。遂には手にも進行してくる始末で、何とかせにゃならんくなってきた。といってもサプリは長期戦用だろうし、火箸(のよなもん)で焼くのが短期的には有効だと思う。ただ、何で近所の量販店にはガスライターが置いてないのかなぁと小一時間。ガスは置いてあるのに何故にライター本体が置いてないのかと。

●ちなみに寝不足の線もある
 真偽不明だが、寝不足で鼻血が出やすくなるって情報もあるこたアル。ここ1・2年ほど、休日を除けば慢性的な軽い寝不足なんだよね。つか、休日に寝まくるのは平日の反動だったりする。一応、仕事に障らないギリギリのラインは見極められるようになってるのだが、それでも社会人としてどーよ?って思いは、少しある。

●擬似大量中出し動画
 ニセ精液を大量に入れればエロ漫画ばりのフィニッシュ感を再現できないだろうか? ああ、でも、ニセ精液は大量になると物性の違いが見えやすくなるから、難しいのかもなー。

●首ぶっかけ属性・肩ぶっかけ属性
 ってゆーのも、この世には存在するのだろうか?

●腋の中に出し属性
 以下同文


●実際のところ
 本当に犯罪レベルのペド動画は見たことがないよなぁ、と、ふと思った。画像くらいなら、何かの拍子に見たことはあったかも、覚えてないけど。まあ、正直、年齢が低すぎると全く息子が反応しないわけで、深く狭い階層に潜って探し回る意欲がないってだけだ。……ただ中学生程度になると発育次第では(以下略。まあ、それにしたって先天的な合法ロリ体質の方が出演されてる動画があれば十分に(以下略。
 何が言いたいかと言うと、自分は変態超度3くらいの初歩的変態ですが、中々どーして幼児にハァハァすんのは難しいのだ。無意識的・意識的な嗜好が全く育たないのだよ。その点で比較すると、同性属性は少しづつ深化していっているから、ある程度意識的にバイアスをかければ(以下略。ジャーニズとか中々美味しゅう御座います。
 だから、自分の実体験として捉えれば、幼児に性的興味を抱けるのって、ある種の背負って生まれてきた才能があんのかなーって思うわけだ。病気って言い方はちょとマイナスの色合いが強いよな。でも、そゆ感じでもある。

 結論をぼかして書けば、自分にとっての理想は「自他の置かれた状況を理解したうえで、それでも自身としての行為を選択する」ことなんだよね。例えば、北朝鮮(朝共)だ。自分からすれば、あの国の指導部は彼らの置かれた条件下で彼らの理屈でもって行動しているだけであり、それと日本その他の利害がぶつかってるだけなんだよね。迷惑なのは事実だが、「俺に迷惑をかけたから、お前の行為は誤り」ってのはジャイアニズムの変形じゃね?って思う。
 否定・非難するなってわけじゃない。こちらの利益を得るために必要ならばそゆプレゼンだってすべきさ。また、感情を殺せとも言わない。言わないけども、感情でもって他に存在する可能性・別の有り様を端から考慮しないで済ませるってのは、省力的だとは思うが、自分は採用したくないのだ。可能性を全部考慮した上で、自分にとっての・主感情の正解を目指せばいーんでない?と思う。

 結論をぼかして書けば、自分は犯罪者は相応に刑罰を受けるべきだし、相応に矯正されるべきだと思う。思うが、それ以上でも以下でもない。目の前に現れれば不愉快になるかもしれんが、いないのなら特段不愉快に思う必要もない。「北朝鮮のミサイルがポシャって落下してきて貴方の家族が死んだらどーします?」って思考実験は否定しないが、思考実験のある結果に重きを置きすぎる思考回路は、自分の好むところではない。

 結論をぼかして書けば、役割に付随してくる義務・公的な義務と個人の嗜好は、絡み合いながらも並存してるもんだと思ってる。自分が帯びている公的な部分から下される結論もあるし、また、全くの私的な領域から導き出される結論もある。で、自分は公・私をある程度分けて捉えられてない人の思考は、あまり好まない。完全に分けられるはずはない。でも「公としてAであり、私としてBである。自分の天秤はBに傾く、ゆえにBと考える。」くらいの公・私シミュレートが出来てないのであれば、自分はその人の思考を、日常生活という文脈を離れた目線で見つめれば、評価し辛いだろうと。

 結論をぼかして書けば、自分は人間の尊厳や自由意思ってものをどゆ風に捉えればいいのか、私的な答えを強く持てないでいる。それでも自分は生きて暮らしているわけで、空気はそれなりに読めるわけで、自分の周囲に存在する平均値と思われるもの、公の解はぼんやりと分ってるつもりだ。公として、リアルに生きる自分としての答え、あるいは立ち振る舞いってのは、理解する。でも、この自分、極々私的な時間だけに生きるこの自分は、果たして如何なる答えを導くのか、よく分らないでいる。

 結論をぼかして書けば、自分にとって私的な領域での課題意識はあれども、自分は公的な領域で生活してるわけであって、決して私的な部分だけを優先できるものではない。私的な部分が疑義をさしはさんでも、それを一時保留にして、生きていくことは一応できるらしい。

 そうであっても、時折、思考は噴出すのだ。たまにの噴出は、止めようがない。

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